どうも。
最近、鏡を見るたびに
「今日のつや、どこ行った?」
と自分の肌に聞いている、ひとみあいうえおです。
ででで、
今回使ってみたのがこちら。
資生堂 エリクシール
リフトモイスト ローション ba
いわゆる、エリクシールの薬用エイジングケア化粧水です。
本体は170mL、参考小売価格は税込3,410円。つめかえ用は150mLで税込2,970円です。価格はお店によって変わる場合があります。
本間かよさん、これはどうですか


まず見た目でテンション上がるやつですね。
イカっぽく青っぽく光る感じ、洗面台に置いても上品です。

イカ・・?
は置いといて、しかも名前が「リフトモイスト」って、もう頼もしい。

あいうえおさん、リフトって聞いて顔が急に上がると思ったらダメですよ。

……ほんまかよ。

ほんまです。
でも、乾燥が気になる大人肌には、こういう毎日のうるおいケアが大事なんです。
リフトモイスト ローション baってどんな化粧水?

エリクシールの「リフトモイスト ローション ba」は、高機能エイジングケア化粧水。
エイジングケアとは、年齢に応じたうるおいケアのことです。公式では、独自成分「コラジェネシス®」配合で、うるおいによって乾燥による小ジワを目立たなくし、大人毛穴も目立ちにくい印象へ導く化粧水として紹介されています。
タイプは、
みずみずしいタイプと
しっとりタイプがあります。
今回の写真の商品は、パッケージに「みずみずしい」と書かれているタイプ。
ベタつきすぎるのは苦手だけど、ちゃんとうるおい感はほしい。
そんな人に使いやすそうな印象です。
見た目がまずきれい
ボトルが透明感あって、光に当たるとほんのり青く見える感じ。
正直、スキンケアって中身が大事なんですけど、
毎日使うものだから、見た目もけっこう大事。
洗面台に置いてあるだけで、
「今日もちゃんとケアしよ」
って気持ちになります。
これ、地味に大事。
使い方もシンプル
使い方は、朝・夜の洗顔後に、手のひらに適量をとってなじませるだけ。
使用量の目安は500円硬貨大です。
難しい手順がないので、
忙しい朝でも続けやすいのがいいところ。
スキンケアって、気合い入れすぎると続かないんですよね。
今日は丁寧にやるぞ!
と思った翌日には、
「眠い。無理。」
ってなるタイプなので、
こういうシンプルさはありがたいです。
こんな人におすすめ
エリクシール リフトモイスト ローション baは、こんな人に良さそうです。
乾燥による小ジワが気になってきた
🌸頬のつや感がほしい
🌸大人肌向けの化粧水を探している
🌸ベタつきすぎる化粧水は苦手
🌸毎日使いやすい薬用化粧水がほしい
特に、
「そろそろちゃんとエイジングケア始めたいけど、何から使えばいいかわからない」
という人には、手に取りやすい一本だと思います。
毎日のスキンケアに、ちょうどいい安心感
エリクシールって、やっぱり王道感があります。
派手すぎない。
でも、ちゃんと頼れる感じ。
資生堂のスキンケアブランドとして長く親しまれているエリクシールは、1983年からコラーゲン研究を重ねてきたエイジングケアブランドとして紹介されています。
毎日使う化粧水だからこそ、
使いやすさ、見た目、価格、続けやすさ。
このバランスって大事。
エリクシールのリフトモイスト ローション baは、
「そろそろ大人の肌ケア、ちゃんとしようかな」
と思ったときに、かなり候補に入れやすい化粧水です。
乾燥が気になる日も、
肌のつや感がほしい日も、
まずは化粧水から見直してみるのもあり。
気になる方は、ドラッグストアや資生堂オンラインストアなどでチェックしてみてください。
毎日のスキンケアに、
ちょっと楽しみを足してくれる一本です。







本間かよさん、見て。
このボトル、なんかきれいじゃない?